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「E-Commerce Asia Association」(略称:ECAA) 4社の企業が新たに加盟し、56社に。

 
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2012年1月12日
E-Commerce Asia Association

アジア向け電子商取引(EC)を行う事業者を支援するコンソーシアム「E-Commerce Asia Association」(2009年4月22日設立、以下:「ECAA」)は、2012年1月12日までに新たに4社が正式加盟し、参加企業数が56社となったことをお知らせいたします。

今後は、56社14分野にてEC事業者への情報提供ならびにアジアへの進出を支援いたします。

【ECAA新規加盟企業のご紹介】(各分野50音順)

▽EC事業者
・株式会社ナビバード(http://www.navibird.co.jp/)
海外向けECサイトJSHOPPERS.comを通じて日本のファッションや雑貨の販売を行う(2004年開設、利用国100カ国、会員数50万人)。多言語ECサイト構築、サイト運営サポート、多言語メール配信、海外物流(転送)、翻訳、プロモーション等のサービスを提供。

▽レコメンドエンジン
・SBIナビ株式会社(http://www.sbi-navi.co.jp/)
ウェブサイトやスマートフォンアプリの収益力強化をテーマに、企業とユーザをつなぐ最先端のマーケティング技術を研究開発するほか、プロモーションや販売促進の現場チーム向けに、訪問客との絆を深め育てるための支援ツール(レコメンド×検索×レビュー管理)を提供。

▽広告
・株式会社メディア総合研究所(http://www.mediasoken.jp/)
中国における日系企業のPR支援をはじめとし、企業の中国進出サポート、メディアコーディネート、通訳・翻訳などの言語サポートを行う。

▽ECサイト運営
・有限会社コネクト・ワン(http://www.connect-one.co.jp/)
翻訳・通訳事業から開始し、言語の強みを活かして平成19年から海外向けEC事業をスタート。平成21年からは企業の海外向けEC支援事業を行う。また物販サポートのため、平成19年に海外向け英語ブログ(japanstyle.info)をスタート。

 

ECAAは今後も参加企業間でのアジア市場動向の共有、情報交換・技術交流を行うとともに、定期的なセミナー開催のほか、新ソリューションの開発・提供を行うなどし、アジア向けEC市場の拡大に向け積極的に取り組んでまいります。

日本国内だけでなく、アジアにおけるEC事業者同士が直接交流し、提携・アライアンスを推進できる場を提供することで、アジア全体のECを活性化させることを目的に、活動を行ってまいります。

以 上

【本件に関するお問い合わせ先】
一般社団法人E-Commerce Asia Association
足立
Tel: 03-6229-0850(代表)
Email: info@ecaa.jp

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